「Missing e - The original browser extension for Tumblr!」はChrome、Firefox、Safariに対応したブラウザ拡張(エクステンション)。
Google Chromeでリブログとダッシュボード中心にTumblrを楽しむためのTipsとしてChrome+AutoPatchwork+Taberareloo+Chrome Keyconfigというコンビネーションがありますが、私には微妙にTumblr側の変化に伴ってうまく動かなくなったり(そこでメンテナンスが必要になったり)して、使い続けられませんでした。こちらは拡張機能ひとつで、それをアップデートしていけばいいので、使い続けられそうに思っています。
これからTumblrをはじめよう、特にダッシュボードが楽しそうだ(リブロガーないしダッシュボード耽溺派になろう)という人には、上記のChrome拡張Tipsの代替として、そちらに挫けた時に試してもらえるとよいかと思います。
ルイジアナ保健病院局から「炎症箇所の洗浄に水道水を使用しないでください」との発表が。それというのも、水道水から傷口から侵入し脳みそを食べてしまうというアメーバ、フォーラーネグレリアが発見されたからです。ルイジアナではこれによって、2人が死亡しています。
■フォーラーネグレリアとは?
フォーラーネグレリアは自由生活性のアメーバで、水温25-35度の環境を好みます。池や湖、温泉等、適温の水があればどこでも生活できます。ルイジアナ保健病院局によると、例えアメーバがいたとしても飲むぶんには問題ないそうです。が、傷口や鼻等から入りこむようなので、例えば鼻うがいなんかはアウト。
■もし体内にはいったら?
フォーラーネグレリアは中枢神経系を冒します。体内に入り感染が始まると、1日から14日の間に症状が出始めます。初めは匂いや味が麻痺してきて、次に嘔吐や発熱、頭痛等の症状がでます。目眩や幻覚をみることも。やがて昏睡状態に陥り、発症から1-2週間後には死に至ります。もし、中枢神経系を冒されたら助かる見込みはとても低く、約98%の人が死亡しています。
■ 予防策は?
冒頭にも書きましたが、水を沸騰させて殺菌してから使いましょうね。
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水道水に脳みそを食べるアメーバが…、米国ルイジアナ州で2名死亡 : ギズモード・ジャパン (via yaruo) 塩素殺菌で充分なのかな? (via bgnori) |
冷温停止宣言の裏に潜む「ずさん工事」の現状(BLOGOS編集部) - BLOGOS(ブロゴス)
最後に、福島第一原発事故の収束は全くしておりません。これからが本番だという事を言っておきます。
これから、この腕時計形のピンホールカメラで隠れて撮影してきた、写真を公開します。
○川上委員
例えばDropboxとかはありますけれども、あそこに多分、みんな音楽ファイルとか絶対置いているんだと思うんです。置かないわけがない。
それは、ではどう解釈する。
厳密に解釈すると、あれは違法なのかというふうになりますし、例えばクラウドと同じようなサービスで、Gmailというのもありますけれども、あれは結構、添付のファイルで大きなものを置けますので、あそこにためておくこともできるわけです。
とすると、事実上は規制できないというのが現実でして、ところがiクラウドみたいな感じで、ちょっと目立った形になると、いろいろ問題視されるという状況ですね。
そうすると、事実上野放しになっているんだけれども、一応だめなことになっているというのは、ビジネスがしにくくて、要するにビジネスをやりたい人が一番損という、だれも得をしないパターンですね。
| — | コンテンツ強化専門調査会(第1回) 議事録 (via reretlet) |
早川教授は東電原発事故で拡散した放射性物質の濃度をわかりやすく図示した「放射能汚染地図」を作成していることで知られるほか、ツイッター上で放射性物質による汚染の拡大などに関してさかんに言及。「福島県内でセシウムに汚染された米や牛を育てる行為は、サリンを製造したオウム信者と同じ」という趣旨の発言を繰り返し行っている。
同大学広報部の担当者は8日、「早川氏の発言は福島県の農家らを傷つけるもの。繰り返し注意を行ったが、改まらないため、訓告に踏み切った」と語った。(オルタナ編集部=斉藤円華)
以下は「減らしたら、増えた」私の経験です。
* お客さんを減らしたら、深くケアできるようになって売上が増えた。
* ウェブサイトのテーマを最小化したら、ユニークユーザーが増えた。
* 興味分野を減らしたら、もっと濃く勉強することができた。
* 夢を数を減らしたら、行動をおこせるようになった。
* 家の中のものを減らしたら、掃除が楽で部屋がキレイになった。
* パソコンのソフトを減らしたら、サクサク動くようになった。
* 発言を減らしたら、注目されるようになった。
* 友だちを減らしたら、友だちつきあいが楽しくなった。
* スケジュールを詰め込むのをやめたら、アイデアがひらめくようになった。
* チャンスをあれこれ追うのをやめたら、地道な努力ができるようになった。 * 本棚ごと捨てたら、新しい知識を勉強する気になった。
* テクニックを思いきって捨てたら、のびのびできるようになった。
* 説明を減らしたら、もっと質問されるようになった。
* 情報を減らしたら、頭がはたらくようになった。
* 選択肢を減らしたら、迷わなくなった。
* 未来と過去に悩むのをやめたら、今に注力するようになった。
増やすために捨てる。循環させるために捨てる。集中するために捨てる。
減らせば、増えるの法則。
ミニマリズム(最小限主義)は、現状に甘んじて気弱に暮らすことではない。
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「減らせば、増える」の法則 ―ミニマリストになろう : earth in us. (via a2onaka) (via hitsuji613) (via puupuu) (via minimumnarration) (via masaka) (via oharico) (via atorioum) (via vmconverter) (via otama) (via petapeta) (via highlandvalley) rblgを減らしたらfollowerが増えた (via petapeta) (via shrineroof) (via gkojax) (via doggylife) (via fishandmush) (via rosarosa) 2010-06-09 (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via sonnamon) (via layer13) (via appbank) |
意味がわからないと思うけど、顔かたちはまったく同じなんだけど、目つきだけが異様な感じがする、とにかくこの世のものとは思えない存在だった。
どういうときに「そいつ」が来たのかは覚えてないがいつもの父親と同じように家に帰って来てた。でも俺も母親も「そいつ」が父親じゃないってことは肌で感じており玄関の前にきたときから震えていた記憶がある。
そして「そいつ」は家の中に入ると決まって家具や皿をめちゃくちゃに荒らすんだよ。
俺は恐くて目をずっとつぶってるんだが耳には母親の「やめて!」という声が今でもこびりついている。
断言できるが俺の父親は優しくそんなことをする人ではない。でも、顔が同じで、性格がまったく逆のもう1人の「そいつ」は確かにいた。
今、そのことを親に言っても「そんなことはなかった」しか言われない。
あれはなんだったんだ?
二人が同時に家に居たりするんですか?
いや、それはなかった。とにかく恐怖はいつも父親が仕事から帰ってくるときから始まっていた。
大体本来のやさしい父親が帰ってくるのだが、たまに「そいつ」が帰ってきてた。仕事とかで切れたんじゃないかとそうなのかねえ。でも、玄関を開ける前から俺は「違う」ってわかってたきがする。
今家族に聞いても、暴れていた事実自体がないという。
その怖いお父様は暴れた後どうするんですか?一通り暴れた後フッと消えちゃったりするなら怖いけど。
俺はそのとき目をつぶってるから詳細は不明。でもしばらくしたら静かになって、荒れた室内を母親が直していた気がする。
酒癖わるい親父だっただけですな。よくいるよな。ふだんはいい人なのに、たまにわあわあわめきながら帰ってくるおっさん。お母さんも思い出したくもないからいわないだけ。
酒は飲まないです。とにかく、俺の中では別人というイメージしかない。というのも、暴れている最中、父親の声がまったく聞こえなかったからかもしれない。
普通暴れているなら「うおぉ!」とか「ふざけんな」とか聞こえそうなもんだけど。
普通なら自分自身に対して多重人格が起こるシステムが、この場合は外的に作用して「ふたりのお父さん」を作りだしてしまったのかもしれないね。「虐待され ている自分は自分ではない」→「だから痛くも怖くもないんだ」→「もう1人の自分」となるところが、「こんな怖い人がお父さんのはずない」→「だから本当 のお父さんは怖くない」→「もう1人お父さんがいる!?」みたいな。
すいません、皆さんの返事を読んでいてやはり気になったので、親に問いただしてみました。その結果、ますますわけがわからなくなったので、これでもう書き込みはやめにしたいと思います。
問い詰めた内容はこれです。
「父親が暴れていたよね?」
「あの頃浮気していたのか」
「父親は精神病なのか」
「俺は精神病なのか」
何を聞いても「そんなことはない」しか言わなかったんでこっちもちょっと強く出ようとしたところ、兄に制止されました。
しかし、その後真相を聞くことができました。あの頃、たしかに家内で暴れていた時期があるということです。
しかし、兄が言うには「あのとき暴れていたのは、母さんの方だぞ」ということでした。
今は恐くて母親に話しかけられません。
問題:犯罪が多い地域をどうするか?
うまくいかなかった解決策:セキュリティシステムの導入。フルタイムのガードの雇用。
うまくいった解決策:現役の警察官に無料で住居を提供。→ そこにパトカーがとまっているだけで犯罪が減ったそうです。
問題:エレベーターが来るのが遅い
うまくいかなかった解決策:新しい高速エレベータの設置(コストがかかりすぎるので断念)、指定階しか止まらない「エクスプレスエレベータ」の導入。
うまくいった解決策:エレベータの横に鏡を設置。→ エレベーターを待っている間にすることができたのでイライラしなくなった。
問題:駐輪場の自転車がガタガタで近所迷惑
うまくいかなかった解決策:立て看板、注意。
うまくいった解決策:駐輪場に線を引いた。→ 線をひくと人はその線に沿って自転車をとめるようになった。
問題:工場でミスが多い(アメリカの事例)
うまくいかなかった解決策:生産性コンサルタントの起用。
うまくいった解決策:働いている人の呼び方を「Worker(労働者)」から「Craftsman(職人)」へ変えた。→ 働いている人が誇りを持って仕事ができるようになり、ミスが減った。


